INTERDEPENDENCE CORPORATION

研修 PROGRAM

研修一覧(コンサルテーションによるカスタマイズプログラムに対応します)

Career Design Seminar (キャリア・デザイン・セミナー)

生涯を通じて、自分のビジネス・キャリアをどのように構築すべきか、その意義と方法を会得する。「何がしたいのか・できるのか・やるのか」を追求することにより、目的意識を強化する。自己の仕事に対する価値観と自己実現欲求が明確化され、目的・目標を設定することができる。それにより、自己成長の機会と仕事に対するモチベーション(やる気)が醸成・維持される。同時に自己成長に対する意欲、計画的なキャリア構築計画の立案と実行することができるようになる。

Being Yourself (ビーイング・ユアセルフ)

自分はどこから来たのか、本当の自分、人から理解して欲しい自分とは。自分らしくいられる場とはどこかを探求する。自分の存在意義・役割・価値を明確化でき、グラウンディングすることができる。さらに人と自分を比較しなくなり、人生をより豊かに過ごすことができるようになる。自分自身が何を望み、何を目指し、どのように生きて行きたいのかを明確に認識することによって、自分に対する尊厳性を高めることができる。

Personal Identity (パーソナル・アイデンティティ)

「Being yourself」によって知り得た自分自身の「活躍の場」を、さらに実践的に具体的に「ドメイン(領域)」を掘り下げる。「やるべきこと・やれること・やりたいこと」の3つの輪を仕事に活用できる方法を身に付け、人生の好循環を創り出すことができる。ビジネスにおけるプロフェッショナルを目指す心構えが確立できる。

Specialty Mind (スペシャルティ・マインド)

自分が目指す職業について探求し、どのような職業観を持っているのか、持てるのか、持つべきなのか、をさまざまな視点から捉えてみる。職業に対する高い倫理観・社会的価値を認識することにより、就業意欲や自己向上に関するモチベーションを維持できるようになる。自身の価値観と職業観の整合。モチベーションの向上・維持、自己成長意欲の強化に役立つ。

Self Efficacy (セルフ・エフィカシー)

セルフ・エフィカシーという、自分で「自分自身に対する全面的な信頼」を得るための手法を学ぶ。小さな成功体験の積み重ねがセルフ・エフィカシーを高める方法であることを理解する。それらの体験がポジティブシンキングを生み、果敢にチャレンジする行動力を発揮する。結果、実ビジネスにおけるさまざまな障害・障壁を乗り越えるための姿勢と行動パターンを身に付けることができるようになる。

Collaboration Mind (コラボレーション・マインド)

協働(コラボレーション)の意義を学び、他者への理解と自分を理解してもらうことにより、仕事の成果・目標の達成に向けての行動規範的な心の在り方を習得する。多くの人々と分かち合う「やりがい」についても経験する。問題解決をもとに、複数のメンバーと協働による成果・達成の共有化を体感する。人の力を活用する、人の力になるという基本的な対人関係能力が身につくことで、効果的な仕事の成果が出せる人材となる。

Tension Control (テンション・コントロール)

ビジネスにおける大切な場面、重要な商談など緊張を強いられる場面に、いかにあがらず落ち着いて言いたいことが言えるようになるか、具体的な対応策を学ぶ。緊張するプレゼンテーション・商談・面談時に平静を保つことができる方法を習得できる。ビジネスのあらゆる場面に、怖がらず自信を持って臨むことができるようになる。

Professional Stance (プロフェッショナル・スタンス)

これまで学んできた「プロフェッショナル」としての在り方・立ち方(グラウンディング)・存在意義・価値観が仕事の成果やスキル向上にいかに影響するかを、非常に高いレベルのマインドセッティングの達成を持って締めくくる。社会人としてスタートするための「自覚」・「あり方」・「責任」・「やる気」・「行動規範」が完成する。またビジネス経験者においては、これまでの自分との違い、他者へ伝わっている自分の印象の違い、仕事における成果・結果の違いを明確にすることができる。自分に自信が持てる。仕事が楽しくなる。信頼され、期待されるようになる。

Scientific Thinking (サイエンティフィック・シンキング)

問題に直面した際、科学的な方法により真の問題を発見し、解決策を導くための思考を学ぶ。真の問題発見と解決策を論理的に証明できるようになることで、説得力のある説明ができるようになるとともに、仮説立案・検証が確かなものとなる。仕事における問題・課題に対して挑戦できるようになり、何事もポジティブに取り組めるようになる。科学的な「思考とアプローチ手法」を身につけることができる。

Problem Discovery (プロブレム・ディスカバリー)

問題・課題とは何かを理解すると共に、真の課題(Issue)・真に解決すべき問題は何かを発見する方法を習得する。解決すべき課題が明確になることで、的を射たアクションをとることができるため、効率的に行動できるようになる。顧客・パートナー・同僚の問題発見をサポートできるようになり、リレーションシップ/コミュニケーションが円滑になる。

Solution Planning (ソリューション・プランニング)

ビジネスにおけるさまざまな課題解決策を立案する手法を学ぶ。企画提案・業務推進・リーダーシップなどに関連する基礎能力が身につく。企画立案・企画書作成・提案力・業務推進・チームワーク・リーダーシップに役立つ実践的な訓練が特徴といえる。

Time Effectiveness (タイム・イフェクティブネス)

目標設定から時間管理までをプロデュースするスキルを身につける。目標を達成するための時間確保の方法・時間をどのように捻出するかなど、ビジネス・パーソン必携のスキルを習得する。時間を自分でコントロールできるようになり、他人の時間管理、有効活用もできるようになる。ビジネス、プライベートにおける「時間」を、自ら作り出してコントロールし成果をだすことに貢献できるプロデューサーとなることを目指す。

Scientific Writing (サイエンティフィック・ライティング)

科学的思考により導かれたアイデアや提案・企画を同様に科学的に書く技術を身につける。提案書・企画書・報告書・説明書・プレゼンテーションシナリオ等を作成することができるようになる。科学的・論理的に書かれた説得力のある文章が作成できることで、企画力・提案力・プレゼンテーション力が強化され、さらに営業力の向上にも役立つ。

Solution Method (ソリューション・メソッド)

解決策立案能力のみならず解決方法を考えることができるようになり、実行プランにする能力を高めるもの。さらに実践的能力を養うものと言える。行動プランにすることができる。そして、成果・結果を予測できるようになる。すぐ行動に移せるようになる。自信が持てる。人をエンロールできる。

Business Communication (ビジネス・コミュニケーション)

ビジネス・パーソンとして身に付けなければならない基礎的なコミュニケーションスキルを体系的・実践的に習得する。さらにプレゼンス・ビジネスマナー・言葉使い・話し方・ファッション・職場のルール理解・差別用語の取扱などの実践訓練を行う。さまざまなビジネスシーンに対応できるプロフェッショナルコミュニケーターとしての基本を身に付けることができる。人前で自信を持って振舞うことができ、いかなるビジネスシーンにも臨機応変に対応ができるようになる。

Presentation Planning (プレゼンテーション・プランニング)

プレゼンテーションを行う際に、準備しなければならないこと・シナリオメイキング・何を伝えるのか・どうしてもらいたいのかを明確化するためのプランニングができるようになる。どのようなプレゼンテーションも計画・準備できる方法を身につける。プレゼンテーションに対して自信が持てるようになる。実際にプレゼンテーションを行ってみたくなる。

Persuasive Presentation (パースエイシブ・プレゼンテーション)

人を説得する方法を学ぶ。さらにその方法を使ってプレゼンテーションをより強く、効果があがるものにするためのスキルを学ぶ。プレゼンテーションに説得力があり、聴衆を動かすことができるようになる。どのような題材をどのような人たちにデリバリーすべきか、具体的な方法を実につけることに自信が持てる。

Detailing Professional (ディテーリング・プロフェッショナル)

企画説明・商品説明・解決策の提案・苦情処理などのシーンで、わかりづらいことをわかりやすく明確に伝えるスキルを習得する。自分の伝えたいことをどのような順番でどのような方法で行えば良いかが理解でき、さまざまなビジネスシーンで活用できるようになる。どのような内容も正確に知りたいことを伝えることができるようになる。セリングスキルが向上・強化される。

Discussion Control (ディスカッション・コントロール)

ミーティング・打ち合わせ・各種会議・ブレインストーミングなど、ビジネスで行われるディスカッションをいかに準備し、マネージするかを学ぶ。司会・議長・推進役ができるようになり、参加者をエンロールできるようになる。最終的にはファシリテーション(水先案内役)ができるようになる。

Transforming (トランスフォーミング)

自分や他人をより良き方向へ変革する、また自分自身、組織をどのように変革するかを学ぶとともに、参画の仕方を習得する。真のリーダーシップを発揮するための基本能力を身に着ける。人をエンロールでき、方向性を示し、提案・企画・推進できるようになる。

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